1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次の10件

January 28, 2012

本年(2012年)初のカワセミです[3]。 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
性懲りもなく、またまた飛んでいるところを狙ってみました。
と言っても撮っている日は全て一緒なんスけどね。

▼『本年(2012年)初のカワセミです[3]。』の続きもご覧ください。

January 26, 2012

本年(2012年)初のカワセミです[2]。 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
留まっているところばかりというのもアレwなので、というか、何度も何度もダイビングしている場面を目の当たりにすると、そういうのも撮りたくなってしまいます。

ということで、

▼『本年(2012年)初のカワセミです[2]。』の続きもご覧ください。

January 24, 2012

本年(2012年)初のカワセミです。 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
自宅近所のS川です。
一応、オスとメスを確認することが出来ました。

▼『本年(2012年)初のカワセミです。』の続きもご覧ください。

January 23, 2012

ジョウビタキ♂(オス)をゲットしたぜ~~~♪ 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
ただし、枝が邪魔です。ピンもきてないし・・・・・・。
ということで、もう1カット。

▼『ジョウビタキ♂(オス)をゲットしたぜ~~~♪』の続きもご覧ください。

January 22, 2012

お友達が、いつの間にかレンズ買っててビビッたw 

Category : AF 200-400mm F/5.6

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
レンズフードから推測すると、かなりの大砲(「おおづつ」 と読む。)です。
と、出し惜しみするのもアレなので発表すると、これは 「シグマ APO 50-500mm F4.5-6.3 DG OS HSM」 というレンズでして、春からスゴイことになりましたよ。

▼『お友達が、いつの間にかレンズ買っててビビッたw』の続きもご覧ください。

January 21, 2012

EF100mm F2 USM でカルガモを撮ってみた。 

Category : EF100mm F2 USM | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + Canon EF100mm F2 USM
□Canon EOS 60D + Canon EF100mm F2 USM
この EF100mm F2 USM というレンズやカルガモという野鳥に、関心や興味の無い人にとっては、「だから何!」 的なアレとなっていますが、↓写真は、カオの部分の拡大です。

▼『EF100mm F2 USM でカルガモを撮ってみた。』の続きもご覧ください。

January 19, 2012

EF35mm F2 の試し撮り[#3]。 

Category : EF35mm F2

Canon EOS 60D + Canon EF35mm F2
□Canon EOS 60D + Canon EF35mm F2
昨年から継続中の EF35mm F2 の試し撮り です。
今回は、上記写真から3通り(中央・中間・周辺)をピクセル等倍で切り出ししてみました。

▼『EF35mm F2 の試し撮り[#3]。』の続きもご覧ください。

January 16, 2012

2012年1月のトリ会(第2弾) [ジョウビタキ編]。 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
ということで、ジョウビタキ(♀)です。
ジョウビタキ
ジョウビタキ(尉鶲、常鶲、学名:Phoenicurus auroreus Pallas )は、スズメ目・ツグミ科(ヒタキ科)に分類される小鳥。日本では冬によく見られる渡り鳥である。

チベットから中国東北部、沿海州、バイカル湖周辺で繁殖し、非繁殖期は日本、中国南部、インドシナ半島北部で越冬する。
1983年 - 北海道大雪山麓で繁殖が確認されている。
2010年6月21日 - 日本野鳥の会諏訪の会長が、長野県岡谷市富士見町の林でジョウビタキの繁殖を確認した。

体長は13.5-15.5 cm、体重13-20 g。スズメよりわずかに小さい。オスは頭上が白く、目の周りが黒いのが特徴である。メスは頭が淡褐色でオスとは簡単に見分けられる。胸から腹、尾にかけてはオスメスとも橙色をしている。翼は黒褐色だが中ほどに白くて細長い斑点があり、ここで近縁種と区別することができる。

分類説によって、ヒタキ科もしくはツグミ科に分類される。ヒタキ類のように樹上から飛び立ち羽虫を空中捕獲で捕食する他、ツグミ類のように地上に降りることも多い。

平地からの低山の明るく開けた林の中に生息する。冬の日本では人里や都市部の公園などでもよく見られ、身近な冬鳥の一つである。非繁殖期はオスメスともに単独生活を行い、縄張りを作って同種を排斥する習性があり、異性個体や鏡に映った自分の姿にも攻撃を加えるほどである。おじぎのような姿勢で鳴き声をあげて縄張り争いをする。しかし人間に対する警戒心はわりと薄く、3-4 mくらいの所に降り立つこともある。
(引用元:ウィキペディア (Wikipedia) フリー百科事典 「ジョウビタキ」)
以下、この日に撮ったジョウビタキ(ただし、メスばかり)です。

▼『2012年1月のトリ会(第2弾) [ジョウビタキ編]。』の続きもご覧ください。

January 15, 2012

2012年1月のトリ会(第2弾) [ルリビタキ編]。 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
「ルリビタキを撮った!」 と声を大にして言いたいところですが、大胆な補正を施しています。
これでは、証拠写真程度にしか成り得ません。
補正の内容は、コントラストを下げ気味にして、暗部を若干持ち上げて、色も若干濃い目にして、さらにトーンカーブで調整して・・・、と色々しちゃっています。まっ、折角出会った 「幸せの青い鳥」 なので、これくらいしてもイイよねw
ルリビタキ
ルリビタキ(瑠璃鶲、Tarsiger cyanurus)は、スズメ目ツグミ科に分類される鳥。
全長14cm。体側面はオレンジ色の羽毛で覆われ、英名(flanked=脇腹、側面)の由来になっている。腹面の羽毛は白い。尾羽の羽毛は青い。種小名cyanurusは「青い尾の」の意。
オスの成鳥は頭部から上面にかけての青い羽毛で覆われる。幼鳥やメスの成鳥は上面の羽毛は緑褐色。オスの幼鳥はメスの成鳥に比べて翼が青みがかり、体側面や尾羽の色味が強い
森林に生息する。群れは形成せず、単独で生活する。
(引用元:ウィキペディア (Wikipedia) フリー百科事典 「ルリビタキ」)
以下、証拠写真のオン・パレードです。

▼『2012年1月のトリ会(第2弾) [ルリビタキ編]。』の続きもご覧ください。

January 14, 2012

2012年1月のトリ会 [シメ編]。 

Category : AF 200-400mm F/5.6 | 鳥 / bird

Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
□Canon EOS 60D + TAMRON AF 200-400mm F/5.6 LD-IF (75D)
シメか、シメシメ♪
シメ
シメ(鴲、学名:Coccothraustes coccothraustes)はスズメ目アトリ科に分類される鳥類の一種である。蝋嘴鳥(ろうしょうちょう)という異称がある。「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が名前の由来となっている。
ヨーロッパ中部および南部からロシア南部を経て中国東北部、サハリン、カムチャツカ半島までの、ユーラシア大陸中部域に広く分布する。北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡る。
日本では北海道や本州の中部以北で繁殖するほか、冬鳥として本州以南に渡来する。
平地から山地の落葉広葉樹林や雑木林に生息する。また市街地の公園、人家の庭でも見ることができる。
(引用元:ウィキペディア (Wikipedia) フリー百科事典 「シメ」)
ヤパ~リ、サンヨンとかヨンゴーロクとか手頃なアレが欲しくなっちゃうよな(←と言っている間は、買わない)。

▼『2012年1月のトリ会 [シメ編]。』の続きもご覧ください。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 次の10件

カレンダー

2012年01月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

コメント

リンク

リンク+

リンク++

その他の有象無象


人気blogランキングへ
ポチっとなぁ~♪

にほんブログ村 写真ブログへ
こちらもポチっと♪♪


QLOOKアクセス解析

このブログのフィードを取得
Atom | RDF | RSS 2.0
携帯版のQr CodeとURL
qr_code
http://m.j-sakurai.net/